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壁を突破する方法 その5 無理でも「やれる!」と言う
壁を突破する方法 その5 無理でも「やれる!」と言う
誰かから頼み事をされたとき、
自分の範囲外の事を言われたと思って、
「自分ではできません」
と答えてしまった人、とってももったいないです。
今日は特に、
・人脈を作りたい人
・収入レベルの底上げをしたい人
等で壁を突破できない人は是非オススメの情報なので、
是非最後までお読み下さい。
何か人に頼まれごとをしたときに、結果を出す人というのは、
もしもそのときできない仕事だったとしても、
「できる」
と言っています。
これは
「できる」「できない」
の問題ではなく、
「できるように何とかする!」
という気持ちの問題なんです。
できないのはしょうがない、
できないから何とかする。
この気持ちが大切なんですね。
私が会ってきた中で、結果を出す人のほとんどがそういう行動をしています。
これは、
気持ちと言うよりも、どちらかというか「覚悟が決まる」というか、やらざるをえない状況を自分自身で作る事により、
どうにかしてやるんだ!
という気持ちになります。
自分でできなくてもいんです。
自分でできなければ「できる人」を探せばいいだけ。
「できない」のではなく、
「やる」
この気持ちをもって仕事をしてみましょう。
謹賀新年! お参りのルール
謹賀新年! お参りのルール
2012年 辰年がスタートしました。
もう初詣は行きましたか?
私はまだ行ってませんが、
お参りをする際には気をつけている点が1つあります。
それは、
「お願いをしない」
です。
神社に行って「鈴緒(カランコロンの綱)」の前にやる事と言ったら、
お願いをする人が多いような気がします。
5年前までは私も
「○○できますように」
「○○が叶いますように」
、、、とお願い事ばかりしていました。
なぜそうしてたかというと、
自分の意思でそうしていたというよりは、
「周りの人達がそうしていたから」
なんですね。
でもよく考えたら、
みんなお願いをしているという事は、
神様もいっぱいいっぱいなんじゃないか?と考えるようになりました。
しかも、
たまーに訪れる人にお願い事ばかりされるわけですよ。
私だったら嫌です(笑)
まぁ「無償の愛を与えるのが神様だろ」と言われればそれまでですが、
たまーに行くんであれば、
願い事をする事よりも、
普段与えてくれている幸せに感謝を表すべきかなと。
なので、
私がいつもしているお参りのルールというのは、
お願いをするのではなくて、
「神様いつもありがとうございます」
とお礼の言葉のみとしています。
そのほうが目立つから、
とかではなく純粋に感謝しているからなんですね。
まだやった事がないという方は一度試してみてください。
気持ちがすごくスーッと楽になる気がします。
感謝を言葉に表すと言うのは、
本当に重要ですね。 (私生活においてもw)
本年もどうぞよろしくお願いします!
今年も一年ありがとうございました。
今年も一年ありがとうございました。
早いもので、 あっと言う間に一年が終わります。
今年は本当に大きな出来事ばかりで、
毎日ワクワクドキドキ過ごしながら生活する事ができました。
これも私を頼ってくれる人だったり、
メルマガを読んでくれる人だったり、
ブログを読んでくれる人だったり、
のおかげだと思っています。
ビジネスにおいても、 私生活においても大きな変化がありました。
コンサルタントとして大きな一歩を踏み出し、
クライアントとの付き合い方の勉強になりました。
子供ができた事で親としての自覚が生まれました。
もちろん悩む事もありましたが、 それは後に大きな成長の手がかりとなったと思っています。
そういった悩みがあってこそ、 人って成長するもんですね。
来年からも大きな飛躍の年にします。
もちろん私に関わるすべての人達にも、 幸せを運ぶ事ができるようにしていきます。
皆様、 今年一年お疲れ様でした。
来年も面白い一年にしていきましょう!
見込み客がつい頼みたくなる文章の書き方
見込み客がつい頼みたくなる文章の書き方
インターネットで商品やサービスを売る、
というのは、
リアル店舗で商売をする事よりもはるかに難しい事です。
・ホームページを作れば商品は売れる
・ホームページさえあればいいんだ
と思っている人にとっては、実際にサイトを作った後で苦労するでしょう。
今日は、ホームページを掲載したときに絶対に掲載したい内容のお話です。
どのようにしたらホームページから商品が売れるか?
それは、
見込み客があなたの商品・サービスにどれくらいの価値を感じさせられるか?
によると思います。
見込み客というのは、自分にとって価値を感じるものしか買いません。
きっとあなたもそうだと思います。
逆を言えば、
「見込み客に価値を感じさせれば、見込み客というのはついあなたから商品を買ってしまうもの」
なんです。
では、
見込み客にとっての価値とは?
それは、、
見込み客の今現実で悩んでいたり、フラストレーションがあったりして、すぐに解決したいもの。
それが明確に解決してくれるものであり、かつ、ライバルにはないあなた独自の強みがわかりやすいものである事
です。
ダラダラと書いてしまいましたが、
つまり何が大切かと言うと、
見込み客の現実を理解しているか?
なんですね。
商品やサービスを提供している側にとっては、
「自分達の商品が良い」というのを打ち出せば良いと思いがちなんですが、
それが見込み客の現実とあってなければ、売れません。
これは一言で言うと「自己主張」です。
自己主張は相手を置き去りにしています。
大切なのは見込み客である事。
これを常に意識すべきです。
見込み客の現実がどのように感じているか、
を理解する事で、商品をどのように紹介したら見込み客の現実に当てはまるか?
を考えてみてください。
全く同じ商品でも、あなた独自の強みが見つかるかもしれません。
全く同じ商品でも、アプローチの方法が変わるかもしれません。
全く同じ商品でも、商品紹介にグーンと説得力が増します。
是非一度見込み客の現実を考えて、
何について悩んでいるのか、何にフラストレーションを感じているのか、
そして、その悩みをどう解決し、具体的にどのようなメリットがあるのか、
を箇条書きでもいいので書き出して見ましょう。
ホームページのタイトルで売上が3倍変わる!
ホームページのタイトルで売上が3倍変わる!
あなたはホームページのタイトルについて真剣に考えた事はありますか?
ズバリ言いますが、
ホームページのタイトルがダメだと、サイトの中身は一切見られません。
例えSEO対策がバッチリだったとしても同じです。
ホームページのタイトルは読んでもらうためのきっかけになるため、
つまりタイトルは本文の重要な一部なんですね。
タイトルで失敗したり、悩んだりしたりする人はみんな、
サイトの本文とは違って独立しているものだと考えます。
もちろんサイトの中身というのは重要で一生懸命充実させる必要があります。
ですが、
訪問者が一番初めに見るのはあなたのサイトのタイトルなんですよ。
要するにサイトのタイトルというのは
「本文の一部であり本文の一行目の役割り」
という事です。
本とかでもそうですが、
パッと見た目のタイトルが自分にとって関係なさそうだったら、
本棚から取る気も出てこないと思います。
ちょっとばかり参考例を出してみます。
現在「ダイエット」というキーワードで検索してみると、
(赤枠の中の赤線で引いた部分がサイトのタイトル)
トップから順番に、
1位 「ダイエットをするなら – gooダイエット」
2位 「ダイエット – 健康的にやせるならダイエットナビ | ダイエットナビ | CLUB ..」
3位 「ダイエット – Wikipedia」
ですね?
これはとてもわかりやすい例ですが、
1位よりも2位のタイトルのほうが「ダイエットしたい人にぴったりなタイトル」だとは思えませんか?
そもそも「ダイエット」で検索している人というのは、
・ダイエットしたい
・ダイエットしたことがある
・ダイエットの意味を知りたい
・ダイエットをした事があるけど続かない
・ダイエットはしたいけど無理なダイエットはしたくない
という人という事が想像できます。
1位と3位には「ダイエット+サービス名」が記載されていて、
2位のタイトルには「健康的にやせるなら」という文句が入っています。
つまり「健康的にダイエットしたい人はココですよ~」って事を言いたいわけなんです。
なんか「健康的に」って言われるとついつい誘われているようにも感じます。
ではどのようなタイトルをつければいいのでしょうか?
それは一概にはコレ!とは言えませんが、
このサイトが、
「見込み客にとってどのようなメリットがあるか?」
「見込み客がそうそう!そうなんだよ!と共感できる部分があるか?」
こういった内容があるととても魅力的なタイトルになります。
そのためにはまずはあなたの商品やサービスが、
見込み客に対して具体的にどのようなメリットがあるのか、
どのような悩みを解決するか、を明確に書き出す必要があります。
具体的なメリットの書き出し方は又の機会でお話しますね。
売れるホームページ作成教室/岡山 クライアントの声をアップしました。
大変お待たせしました。
岡山で行っております、【売れるホームページ作成講座】 にてクライアントの声をアップしました。
アンケートにお答えいただいただけでなく、動画も撮らせていただきました。
http://sm-solutions.biz/voice.html
Windows7を使っていて急にネットにつながらなくなった方へ
先日、ついに私のパソコンもWindows7へと切り替わった。
きっかけは単純で、パソコンのスペックが追いつかなくなったために変更したというもの。
購入したパソコンは「DELL PXS8300」というツワモノ。
なかなかのハイスペックで、デザイン性もよかったので即決というわけだった。
さて、面倒なのはパソコンの移動作業。
これがすぐに終われば仕事がはかどるわけなんだけど、そうもいかなくなった。
というのも、急にインターネットに接続が出来なくなってしまった。
新品で買って早々になんで!!?
と思いつつ、原因を探るべくアイフォンでいろいろと調べていたところ、原因が解明した。
どうやら同じように悩んでいた人たちも多いようで、試行錯誤をして解決したらしい。
まずチェックしたいのは、
デフォルトゲートウェイの値
コマンドプロンプトから「ipconfig」と検索。
そうすると、ゲートウェイに不振な番号が振られているではないか。
番号は157.0.0.0。これが原因なのかと思いつつ、早速削除をしてみる。
見ていたHPではこれで解決したようだったけど、私のパソコンではそうもいかない。
やっぱりつながらない。
そこで思い切ってデバイスマネージャからネットワークドライブの削除をしてみることにした。
買ったばっかりだし、なんとかなるだろうと思ったのもあったけど、、。
再起動をしてみると、、、
なんと!直っているではないか!
Windows7のユーザーさんで、急にインターネットに接続出来なくなった方は試してみてください。
デバイスマネージャ → ネットワーク接続 → ドライバの削除 で再起動。再起動後に新しくドライバがインストールされますから問題ありません。
っといっても自己責任でお願いします。。。。
飲食業はメールマガジンが一番!
ホームページの製作業をしていると、当然ながらホームページを作りたいという方にお会いします。
業種はいろいろですが、最近は飲食業を行っている方とお会いしました。
その方は本業は別として飲食業もやってらっしゃるということ。
最近広告効果の薄れと、時代の流れから客数が減っていること。
これらを含めてホームページを作って集客を行いたいとの事です。
私はお話し始めて早々に「ホームページは作らないほうがいいですよ」と言いました。
ホームページを作れば集客効果がある。
これは正直な所「神話」に近い事です。
業種にもよりますが、今は「ホームページがあって当たり前」次に、さらに次に何をするかの時代です。
そもそもホームページというのは「受身型」のウェブ戦略ですが、飲食業にそれは当てはまりません。
(もちろん例外もあります)
今はホームページよりも「メールマガジン」が主流なのでそちらをお勧めしました。
メールマガジン。
あなたもどこかのお店に行ったとき、会員登録をした覚えはありませんか?
○○会員になるとお得な情報が届きます!!という「アレ」です。
メールマガジンというのはすでにどんな業種でも取り入れられていますが、非常に便利です。
何せ、着て頂いたお客様に無条件で広告が無料で送れますから。
・新しいメニューを出した。 ・セール情報 ・スタッフの笑顔
お客様の役に立つ情報をピッ!と押すだけで発信できるのでこれほど便利な仕組みはありません。
飲食業で取り入れていないのは損です。
もちろんメールマガジンはよりスタンダードなものになっていますので、集客をしつづけるためには努力が必要ですが、これはあくまで「導入して当たり前」くらいの感覚で進めていくべきです。
メールマガジンを入れたから大丈夫。
これは絶対にありえませんので、今後このシステムを使ってどうしていくかにきっちりと方向性を定めていく必要があります。
ウェブ戦略と自分の存在
企業という形は世の中に沢山存在しています。
土木、建築、飲食、美容、、、。
オーナー様が得意な分野で得意な経営方法を行っている事が当たり前だとは思っていますが、そうではないオーナー様もいらっしゃいます。
例えば建築業から飲食業も手がけている場合。
釘は打てるけど、料理は作れない。
そりゃそうですよね。しかし、オーナー様の目的は「お金儲け」です。
儲かりそうな様々な分野に手がけたい方は沢山いらっしゃるでしょう。
もちろん自分では料理はできませんし、手広くやるためには従業員が必要になってきます。
従業員が存在すると給料を払わなくてはいけませし、教育も必要になってきます。
出だしは非常に好調であったとしても、それがいつまでも続くと思っていましたが年月が経つにつれて景気は下がってきます。
オーナー様は今までアナログの広告しか出していませんでした。
しかしこのままではいけないとウェブ戦略を考えます。
そのためのアドバイザーがやってきて従業員に教育をしようと考えます。
その時に従業員にしっかりとした教育ができていないと、従業員はただ単に「仕事が増える」という理由だけで新しい戦略を取り入れようとしません。
給料は変わらないからです。
オーナーと従業員。
それぞれの立場がわかっていない人ほど、これらの問題にぶつかってしまいます。
すべてがそうだとは言い切れませんが、このような問題で悩まれるオーナー様はいらっしゃいます。
そのためには普段から従業員は徹底的に教育をする必要がありますし、「徹底的に」しなくても根底の部分で教育がしなければならないでしょう。
自分の存在をお互い理解し、納得のいく戦略を練ることが今の時代では必要なのかもしれません。
携帯メールマガジン 岡山/倉敷
ホームページ制作を業務としている当社には、沢山のご相談をいただいています。 建築、土木、飲食、美容…。 ホームページというのはきっちりとした「戦略」が必要なわけで、ただ「作れば良い」という問題ではありません。 例えば飲食店のケース。 飲食店のホームページって見ます?? 今は「食べログ」「エキテン!」などのサービスが充実し、何もしなくても勝手に店舗の紹介ページが生成されています。 そんな中新しくホームページを制作するというのは「もったいない」わけで、次の展開をきっちり考えないといけません。 私がオススメしているのは「メールマガジン」。 今や当たり前となっていますが、お店に寄っていただいた方々にメルマガ登録をしてもらい、クーポン券などを発信する方法です。 パソコンのメルマガとは違い、携帯のメルマガは購読率が非常に高いためパソコンのホームページにお金をかけるより断然お得なわけです。« Older Entries












