‘コピーライティング’
成長って何??
成長って何??
昨日の記事は見ていただけましたでしょうか?
あの記事をアップした後、
本当に馬鹿だなぁ…と思ったので、
記事のフォローとして今日は書きます。
「成長って何??」
人によって「常識・非常識」は違います。
これって本当に不思議で、
人の育った環境、今までの人付き合い等で
常識・非常識が決まってしまうんです。
今回の例をとってみると、
私にとっての「成長」と、文章を見ている人にとっての
成長は違うと思うんですよね。
結局は「超自分目線で文章を構成していた」という事になります。
さて「成長」という言葉をwikiペディアで調べてみると、
「成長とは、ある生物が、その生活史において、
個体がその発生から死に至る過程で、
もっともよく発達した形へとその姿を変える間の変化をさす。
典型的なものは、多細胞生物に見られるものである。
主に成長は大きく分けて構造の発達と大きさの増大の2つの面があり、
この両者が同時に行なわれる。」
余計わけがわからなくなると思いますが、
整理すると、
「以前と比べて発達する」
という事なのかなと思います。
私がイメージしていたのは、
「今の自分を良い方向で変えようとしない人」
でしたからある程度はあっていたと思います。
ですが、
人によって見方は違います。
見方が変わればどうなるか?
せっかくの文章も伝わらない可能性がある。
ということです。
文章というのは、
もしかすると人生を変えるものになるかもしれません。
(少なくとも私は人生を変えてもらえるように意識しています)
でも意味が伝わってなかったら、
すべてが台無し。
いい文章を書こうが、
その文章を使ったら100万円儲けられる文章だろうが、
結局は一緒です。
私は昨日の記事を元に気がつきました。
もしも今私と同じ過ちをおかしているなと感じたら、
ぜひ一度考えてみてください。
気付きがありますよ。
◆ まとめ
人によって常識・非常識が違う。
自分目線での発信は時に誤解されるし、
伝達力も半減します。
どんなに良い物でも伝わらなければ意味がありません。
自分目線になってないか確認作業をしましょう。
成長しない人の特徴
成長しない人の特徴
世の中には大きく分けて、
「成長する人」と「成長しない人」
の2通りがあると思っています。
コンサルティングをやっていても、
交流会で人と話をしても、
ある程度人と話していたら「この人はこういうタイプだな」
とわかってしまいます。
私が「成長する人」と「成長しない人」
わざわざこの2通りに分けるには「2つの理由」があります。
「成長する人」と「成長しない人」を分ける2つの理由
1つ目の理由。
成長する人しない人とでは、
話し方を変えないと「後でトラブルになる可能性がある」からです。
どんなに良い情報を、
どんなにわかりやすいように説明しても、
成長しない人からは「クレーム」になりやすいです。
クレームになると、
どうしても精神衛生上よくありません。
2つ目の理由。
今後深く付き合う事ができるかできないか、
を見極めるためです。
成長できない人というのは、
基本的にマイナス思考の人が多いため、
深く付き合っていくと自分までマイナス思考になります。
マイナス思考になると自分まで成長できなくなってしまいます。
ではどうやったら「成長できる人」と「成長できない人」とでわけるか?
私の場合は普段の口癖である程度把握します。
「損をする口癖シリーズ 」ではあえて書いていませんでしたが、
とても特徴的な口癖があります。
それは「でも、いや」という事を連発する人です。
必要な事を話している時に、
「…でもできない」とか「いや、、、仕事が…」
と、まぁ言い訳っぽい事が口癖で出てくる場合は、
「この人は成長しないタイプの人かな」
と思ってしまいます。
逆に成長する人の特徴は、
「だからできる」「だからこうする」
といった「前向きの言葉」が出ます。
成長しない人が悪い。
とは言いません。
成長しない人は人生が損ですよ。
と言いたいわけです。
もしも自分が「成長しない人」だと気付いたら??
普段の口癖を見直してみて下さい。
~だからできない
を
~だからできる
と普段出る言葉をちょっと変えるだけでも、
半年後には大きな成長がみられます。
※ 私もこの方法で直りました。
◆ まとめ
成長しない人の特徴は「口癖」がマイナス思考。
普段の口癖を見直してみて、
もしも自分が当てはまっているようだったら、
気をつけてみましょう。
売れないキャッチコピーの書き方 その3
売れないキャッチコピーの書き方 その3
【単なる説明文】
もしも今、 どうしても伝達力が弱いキャッチコピーを作ってしまっているな、 と感じている方は必見です。
「キャッチコピーを変えるだけで、売り上げが3倍違う」
最近はこういったタイトルでの記事を中心に書いてきました。
売れるためのキャッチコピーを書くにはどうしたらいいのか?
「最初からそんなのが書けたら文句はないよっ!」
、、、と言わんばかりの声が聞こえてきそうです。
今回からはちょっと趣向を変えて、
「売れないキャッチコピーの書き方」
を中心に書いていきます。
売れないキャッチコピーの書き方 その3
【単なる説明文】
そもそもキャッチコピーって何だと思いますか?
・見込み客の興味を引かせるため
・見込み客の注意を引くため
・見込み客の購買意欲をかきたたせるため
だったりしますよね?
これら、「キャッチコピーのあり方」がわかっていても、
実際にキャッチコピーを作りはじめというのは、 気付いたら「商品の説明文」になってしまっている事もあります。
例えば、
・超スリムなのに高画質「超薄型デジカメ」
・チーズと生クリームをサンドした新触感のサンドイッチ
・今流行り!ハート型の持ちやすいトートバッグ
これらのキャッチコピーというのは、 その商品の「単なる説明文」になってますよね?
…これらの説明文を見て、
「買いたいっ!」
って思える人はそうそういないと思います。
店頭に「チーズと生クリームをサンドした新触感のサンドイッチです!」と ポップではられていたとしても、
・チーズと生クリームをサンド ⇒ え?今までそういったものってあるよね。
・新触感 ⇒ チーズと生クリームで新触感?わかりにくいよね。
つまりこのサンドイッチ自体に魅力を感じる事がない、 という事です。
こういった「単なる説明文」を書いてしまっているときというのは、 「その商品を眺めながら書いている」時が多いです。
【売れるキャッチコピーシリーズ】でも書きましたが、
お客様、身の回りの自分以外の人からヒントをもらう事が重要です。
もしも今、 単なる説明文を書いてしまっているのであれば、 商品を見ながらキャッチコピーを書くのをやめましょうね。
売れるキャッチコピーの書き方 その6
売れるキャッチコピーの書き方 その6
「キャッチコピーを変えるだけで、売り上げが3倍違う」
言い過ぎなようで、 実は言い過ぎではありません。
「キャッチコピー」というのは、本やチラシ、 新聞やテレビ、ホームページでも多く使われる、
いわば
「魔法の言葉」
です。
では、 キャッチコピーってどうやったら書けるんでしょうか?
今週は「キャッチコピーの書き方」についてクローズアップしてみます。
売れるキャッチコピーの書き方 その6
「魔法の質問3 その商品・サービスを使うとどんな気持ちになりますか?」
お客様にあなたの商品やサービスを提供すると、 少なからず「感情」が出てくるはずです。
この質問とともに、必ず次の事を付け加えてみましょう。
キャッチコピーの材料となる素材が見つかります。
その前に注意したいのが、 「楽しい」「素敵」「うれしい」などのあいまいな表現・答えはNGです。
——————————————————
・楽しい…身近な言葉で表すとどんな言葉に近いですか?
・素敵な気分…身近な言葉で表すと、どんな言葉で表現できますか?
・うれしい…どんな感じの、どこまでのレベルのうれしさですか?
——————————————————
どんな表現でもそうですが、 「具体的に」答えてもらう事がキモとなります。
更にポイントとなるのが、
質問者のあなた自身が「面白そうに」「楽しそうに」「ワクワクしながら」質問する事。
です。
お客様に質問を「具体的に」答えてもらうのは、 精神的に負担がかかります。
質問者のあなた自身が楽しそうにしていれば、 相手も「この人が楽しそうにするならきっちり答えようか」という、 ある種の責任感も生まれてくるでしょう。
質問に答えてもらうのは、 「エネルギー」を使わせます。
そのことを常に意識しながら質問をする事も大切です。
もしもどうしても質問内容が思い浮かばなければ、 以下のように話してみるのも一つの手です。
「普段は、あまりこういうことを考える機会は多くありませんよね。
ちょっとばかり私の為にお時間を下さい。
今回の商品(サービス)を使ってみてどういう気持ちになったか。
思いつくままに楽しみながら、
できるだけ気分を表すような言葉で、
あなたなりの表現を探してみてください。」
これは私もまれに使いますが、 こちらが楽しそうに質問をしてみると、 相手も面白そうに答えてくれます。
是非一度使ってみてくださいね。
売れるキャッチコピーの書き方 その5
売れるキャッチコピーの書き方 その5
「キャッチコピーを変えるだけで、売り上げが3倍違う」
言い過ぎなようで、 実は言い過ぎではありません。
「キャッチコピー」というのは、本やチラシ、 新聞やテレビ、ホームページでも多く使われる、
いわば
「魔法の言葉」
です。
では、 キャッチコピーってどうやったら書けるんでしょうか?
今週は「キャッチコピーの書き方」についてクローズアップしてみます。
売れるキャッチコピーの書き方 その5
「魔法の質問2 その商品・サービスはあなたに何を与えてくれるんですか?」
お客様があなたの商品やサービスを利用する事で、 「具体的」に「何を」与えてくれるのものなのか?
例えばあなたが「エステ店」を経営しているとしましょう。
エステや脱毛を受けたい「見込み客」というのは、 単純に「キレイになりたい」「脱毛したい」「痩せたい」という目的のために利用している、 と思っています。
ですが、 見込み客というのは「それだけ」が目的でエステを受けにくるわけではありません。
例えば、
「好きな服を自由に着たい」 「肌をキレイに露出したい」 「キレイになってモテたい」 「自信をもった生き方をしたい」
など、見込み客が感じる「更に奥に潜めているメリット」があるんです。
今回の魔法の質問では、 見込み客から「真の目的」を聞き出すための内容です。
コツとしては「なぜ?」を繰り返す事です。
エステを受けたお客様 → なぜ当店を選んだのか? → キレイになりたいから → なぜキレイになりたいのか?
お客様の本質的なメリットがわかるようになることで、 使えるキャッチコピーの材料が集まりやすくなります。
是非試してみてください。
売れるキャッチコピーの書き方 その4
売れるキャッチコピーの書き方 その4
「キャッチコピーを変えるだけで、売り上げが3倍違う」
言い過ぎなようで、 実は言い過ぎではありません。
「キャッチコピー」というのは、本やチラシ、 新聞やテレビ、ホームページでも多く使われる、
いわば
「魔法の言葉」
です。
では、 キャッチコピーってどうやったら書けるんでしょうか?
今週は「キャッチコピーの書き方」についてクローズアップしてみます。
売れるキャッチコピーの書き方 その4
「魔法の質問1 なぜその商品を買ったんですか?」
お客様があなたの商品を買った理由。 これを聞くだけでも「売れるキャッチコピー」の材料が集まります。
ただし、素材の内容によっては、
・参考にならない回答 ・漠然とした回答
になってしまうため、ある程度のラインを引いておきましょう。 (結構重要です)
—– 漠然とした答えにならないように気をつけるポイント —–
「おいしい」…どこが、どのように、どうして「おいしい」のか、はっきりさせましょう。
「好き」…どう好きなのか、どうして好きなのか?どこが好きなのか? 「安い」…本当に一番安いんですか?もっと安い商品はありますよね。
絶対的に気をつけなければならない回答が「なんとなく」です。 なんとなくという答えは本当には存在しません。
もっともっと考えてみてください。
不思議なんですが、どうやってもあいまいな事だけを並び立てる人って多いんですよ。
でも、最低限このようなラインを設けておくことで、必ず原点に戻ってくれます。
あ、なんか、答えがズレてきてるな、修正しなきゃな、と思うようになればいいわけですから。
ポイントをおさらいします。
材料にならないような回答をもらっても参考になりません。
あいまいな答えにならないよう、日ごろから気をつけておくことが重要だという事です。
売れるキャッチコピーの書き方 その3
売れるキャッチコピーの書き方 その3
「キャッチコピーを変えるだけで、売り上げが3倍違う」
言い過ぎなようで、 実は言い過ぎではありません。
「キャッチコピー」というのは、本やチラシ、 新聞やテレビ、ホームページでも多く使われる、
いわば
「魔法の言葉」
です。
では、 キャッチコピーってどうやったら書けるんでしょうか?
今週は「キャッチコピーの書き方」についてクローズアップしてみます。
売れるキャッチコピーの書き方 その3
「キャッチコピーの材料を集める」
0からキャッチコピーを書くためには、 「お客様からの声」が必要だと書きました。
自分自身で考えたキャッチコピーよりも、 人から聞きだした言葉を材料にするのがベストなのはわかったけど、 どうやったら素材を集める事ができるのでしょうか?
私もやっている事ですが、 「魔法の3つの質問」をする事で、 見込み客やお客様の本音が出やすいようになっています。
そのため「キャッチコピーの素材」でも、 非常に強い言葉が帰って来易いです。
——————————————
キャッチコピーの材料を集めるための、 3つの魔法の質問
1.なぜその商品を買ったんですか??
2.その商品は、あなたに何を与えてくれるんですか??
3.その商品を使うと、どんな気持ちになるんですか??
——————————————
これらの質問をするだけで、 キャッチコピーに使える、 あなたにとってとても魅力的な言葉が見つかります。
今回では「3つの魔法の質問」の概要について書きましたが、 明日からは具体的にそれぞれで得られる具体的な結果を記事にします。
売れるキャッチコピーの書き方 その2
売れるキャッチコピーの書き方 その2
「キャッチコピーを変えるだけで、売り上げが3倍違う」
言い過ぎなようで、 実は言い過ぎではありません。
「キャッチコピー」というのは、本やチラシ、 新聞やテレビ、ホームページでも多く使われる、
いわば
「魔法の言葉」
です。
では、 キャッチコピーってどうやったら書けるんでしょうか?
今週は「キャッチコピーの書き方」についてクローズアップしてみます。
売れるキャッチコピーの書き方 その2
「自分で考えるな!」
現在店内に「POP」を貼りまくってるのに、 全然売上げが上がっていない、、、
と言う方はもしかすると大きなミスをしているかもしれません。
店内にPOPをいっぱい貼っている人は、 キャッチコピーを書かない人よりは何歩も先をあるいているわけで、 それが悪いわけではありません。
ではなぜ成果が上がらないのでしょうか?
その前にはまず「キャッチコピーの役割」についてから考えてみましょう。
これはあくまで私の考え方ですが、 キャッチコピーというのは、
「お客様にその商品を買うための理由を気付かせてあげる」 ものだと思っています。
「似たような商品やサービス」
というのはたーくさんあうわけで、 その中から、
なぜその商品を選ぶのか? を気付かせてあげる事
これがキャッチコピーの最大の役割です。
それでは、 買う理由に気付いてもらうためにはどうしたらいいのか?
もしも今あるキャッチコピーを自分で考えている、 のであればやめましょう。
自分で考えなかったら誰が考えるのか?
自分で考える事が普通だと思われていますが、 実はそれが諸悪の根源だったりします。
だって、
あなたの商品はあなた自身で販売しているわけです。 その商品の紹介をえこひいきなしでちゃんと伝えれるわけないからです。
それよりも、 人に聞いて、自分自身が、自分の商品が、自分の会社が、 自分のお店が、自分が展開しているサービスが、どう思われているか?
どう見えているか?
を実感をもって掴んだほうがはるかに「気付き」が多いはずです。
自分で考えても限界はある。
つまり、 狭い世界でわざわざもがくよりも、 多くの人に気付きをもらい、 発想のヒントを手に入れたほうがよっぽどいいキャッチコピーが生まれる。
という事です。
やはりお客様の声というのは、
「宝物」 だという事を再認識するようにしましょう。
壁を突破する方法 その3 言い訳の達人になる
壁を突破する方法 その3 言い訳の達人になる
・何かをやろうと思っていてもできないとき ・ついつい仕事にかまけて友人と飲みに行ってしまったとき ・やらない事があるのに友人の誘いを断れないとき
行動さえすれば結果は出るだろうと思っていても、 行動できない自分がいる。
私自身も、 休みが早いなぁと感じていたら、 結局1週間忙しくて結局何もできなかったなぁ、 と感じる事がよくあります。
そんなときに役に立っているのが、
「言い訳」
です。
人間というものは弱いもので、 この言い訳をする事でその場をしのごうとしてしまいます。
なぜ人は言い訳をしようとするのか。
それは、 言い訳さえすれば、 その場のちょっとした罪の意識で難を逃れる事ができるからなんですね。
本屋に行くと、
「言い訳をするな」
といった感じの本が多くならんでいます。
言い訳をしていても仕事は進まないし、 行動すべき事が始まりません。
、、、でも言い訳をしてしまいます。
やっぱりどんなに強い人間でも言い訳をするもんなんですよ。
だからもしもあなたが、 いつも言い訳をしてるなぁ、 と感じていてもそれは仕方が無い事なんです。
まずは「人は言い訳をするもんなんだ」と感じる事、 それが壁を突破する第一歩です。
肝心なのはここから。
いい訳には2種類あります。
それは、
・できないいい訳
・できるいい訳
ちょっとだけ簡単に説明します。
~できない、~無理、~だからしょうがない
と言う言葉を使った言い訳は「できないいい訳」
~できる、~だけどここはできる、ここだけはする
と言う言葉を使ったいい訳は「できるいい訳」
なんですね。
この2種類の違いと言ったら明確ですよね?
できない言い訳をならべてもできない。
できる言い訳をすればできるようになる。
なんです。
もしもあなたが、 できない言い訳をしているな、 と感じたら、できる言い訳に言い直して見てください。
心がぐっと前向きになり、 最初はできなかった事もできるようになる、 と感じてくるようになります。
言い訳の達人になる
つまりこれは、
「できるいい訳」の達人
という事です。
壁を突破する方法 その2
壁を突破する方法 その2
色んな場所に壁があるように感じます。
例えば、
あなたがパン屋さんだったとします。
そしてあなたはインターネット音痴です。
パソコンが使えるとしたら「エクセル」や「ワード」でちょっとしたデザインをする位。
ホームページというと、どうしても集客できないイメージもあったし、
なんとなく怖いから避けていました。
という事で、
今まで集客のためにやっている事と言えば、
・交流会の場に出かけて名刺交換をする
・チラシを作っては、フライヤーとして色んな場所に設置してもらう
この2種類でなんとか今までやってこれましたが、
やはりインターネットを使って集客しないとどうにもできない、
と感じてくるようになりました。
かといって売上も立っていないから広告費の捻出が難しい。
そんな時に友人から、
「ブログをやったらいいよ」
と誘われました。
どうやらブログというのは無料で出来るし、
記事を書けばそれなりに訪問者がやってくるらしいのです。
ブログで集客するためのコツは?
と聞くと、
とにかく毎日更新する事。
との事です。
インターネットというと、
とにかく苦手なイメージがあったので、
毎日書く記事なんてないよ…。
しかもブログなんて初めてだし…。
さて、本当にここで困りました。
あなたにとって「壁」というのはつまり、
「毎日ブログを更新する事」
です。
前置きが長くなりましたが、
あなたがもしもこういった状況になったらどうしますか?
・売上アップのためには毎日更新をする!
・毎日なんて無理そうだけど、1日ずつきっちりしていこう
こうやって考えられるのは、
「ある程度インターネットに慣れている人」であったりします。
もちろん不慣れだからといって集客の手段であるブログをやめるわけにはいきません。
ではどうやったらインターネット初心者のあなたがブログを続けられるか?
これは一つの答えにしか過ぎませんが、
私だったら、、、、、
「ノートに日記をつけるようにする」
から始めると思います。
いきなりブログという難しいハードルを超えようとしても骨がおれるだけです。
ノートをとる行為自体は、
インターネットをやってこなかった分とったりしている可能性が高いです。
つまり、
不得意な事をやろうとするよりは、
自分の得意な事に落とし込む事で、
壁自体のハードルが一気に低くなるという事です。
もしも今現状でどうしてもとれらない壁があるのであれば、
自分の得意な事は何か、
得意な事に転換して出来ないか?
を考えて見ましょう。
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